お金がいくらあっても有効に使わないと、溝にお金を捨てることに成りかねない

クレジットカードを使った買い物では、本を購入することが多いです。
自宅の近くに本屋がなく、みなさんのレビューを確認することができるため、
買う前に興味のない内容の本を買わずに済みます。

お金は天下の回りものでも、使い方を間違えてしまえば毒になる

主人に10万円借りました。
借りた目的は車の保険の支払いです。
現在も返済している際中で、1ケ月に1万円返すくらいが精一杯です。
返せない月もあるため、完済は来年になる予定です。私はお金に執着あると思います。
現在、在宅でした仕事をしていないため、わずかしか稼げません。
そうなると生活費を切り詰める事しかできませんが、教育費はふくらむばかり。
嫌でもお金に執着します。

お金に関する失敗談

SNSで言葉巧みに誘導され、「かわいい」というだけでメモリーオイルを買いました。
ただ、思ったほど効果がありません。
また、メモリーオイルは相場が決まっていないので、通販サイトで安く購入することもできます。
売っている人のキャッチにあおれあれて、無駄遣いしました。ネットショッピングする時にはクレジットカードを使用します。
たとえば、コンタクトレンズやドッグフードなどを購入します。
ネットショップの方にもクレジットカードのほうにもポイントが付くので現金よりもいいと感じています。

生きていく所々で、使いどころがあるお金を見極めるのは大事な事

子供が高校に入学する時に、寮生活をすることになりお金に余裕がありませんでした。
定期預金を解約しようかと思っていたとき、両親がお金を貸してくれると言ってもらい借り受ける事になりました。
とてもあり難かったです。主人の給与は家族全員の分と思っているので主人の小遣いはすずめの涙。
しかし、私が稼いだお金は全て自分のもの。
万が一離縁になる事があった時のためにも確実に貯金しとかねばと思っています。

お金に関する失敗談

チャリティーオークションに行った時に、自分が大好きなブランドのバッグが商品に出てきました。
店舗で購入すれば5万円ほど。
絶対に欲しい私は着実に闘って行きました。
しかし、最終的に自分の財布の中身の限界になりあと1000円で負けてしまいました。大型ショッピングモールへ買い物に行くときはクレジットカードを使うことが多いです。
大型ショッピングモールは生活用品や食品以外以外にも洋服を扱うショップもあるので、それらを纏めて購入するときに使うことがあります。
レジの清算をスムーズに終わらせるという点でもクレジットカードは便利といえます。

お金は使うときは使う、抑えるときは抑えるのメリハリが重要だ

私が小学生の時のおはなしですが、友人たちと駄菓子屋へお買い物をしに行ったときに、予算100円で済ませる予定が20円をはみ出してしまい、それがどうしても欲しくて友人から20円お借りしました。
今考えれば、きなこ棒2本をあきらめれなかったのかが自分でもよくわかりません。
借りた20円はその日の夕方にお返しに行きました。お金への執着信はそれほど強くはなく、人並程度だと思います。何度かもと友人にお金を貸して、結局は完済にいたらないことがありましたが、完済されなくてもあきらめれるようになりました。
今後は貸すことは一切ないでしょうが、返ってこないことに対してあきらめがつくということを損失したお金で学ぶことができました。

お金に関する失敗談

車を購入するときに、現金で250万円用意してディーラーに行きましたが、見積もりを終えると256万円ほどになり現金での購入ができなくなりました。その時は仕方なく残りの残金6万円をローンで組みました。

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